平成28年度都道府県単位保険料率

北海道 10.15% 滋賀県 9.99%
青森県 9.97% 京都府 10.00%
岩手県 9.93% 大阪府 10.07%
宮城県 9.96% 兵庫県 10.07%
秋田県 10.11% 奈良県 9.97%
山形県 10.00% 和歌山県 10.00%
福島県 9.90% 鳥取県 9.96%
茨城県 9.92% 島根県 10.09%
栃木県 9.94% 岡山県 10.10%
群馬県 9.94% 広島県 10.04%
埼玉県 9.91% 山口県 10.13%
千葉県 9.93% 徳島県 10.18%
東京都 9.96% 香川県 10.15%
神奈川県 9.97% 愛媛県 10.03%
新潟県 9.79% 高知県 10.10%
富山県 9.83% 福岡県 10.10%
石川県 9.99% 佐賀県 10.33%
福井県 9.93% 長崎県 10.12%
山梨県 10.00% 熊本県 10.10%
長野県 9.88% 大分県 10.04%
岐阜県 9.93% 宮崎県 9.95%
静岡県 9.89% 鹿児島県 10.06%
愛知県 9.97% 沖縄県 9.87%
三重県 9.93%

※40歳から64歳までの方(介護保険第2 号被保険者)は、これに全国一律の介護保険料率(1.58%)が加わります。

※変更後の健康保険料率と介護保険料率の適用は、一般の被保険者は3月分(4月納付分)、任意継続被保険者及び日雇特例被保険者は4 月分からとなります。


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社会保険制度の解説

私たち生活に深い関わりのある社会保障、社会保険制度のポイントを解説します。

相談事例Q&A

日常生活の中で「こんな場合はどうなるの?」という具体的な相談事例をとりあげて、社会保険労務士の根岸純子氏がわかりやすくお答えします。

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